中古マンション購入一覧

住宅ローンいくらまで借りられる?返済に困らない借入額はどうやって決める?

家を購入するときに住宅ローンをいくら借りるかというのは、その後の生活に影響するものなので慎重に検討しますよね。うちの旦那は今現在ファイナンシャルプランナーとして働いているんですが、住宅購入の際のローンの借入額の相談も多く受けています。 そのときに一番多い質問が「ちゃんと返済していけるかどうか?」だそう。やっぱりそこは一番気になることですよね。 今回は旦那に聞きながら、住宅ローンにまつわるお金の話をしていこうと思います。

中古マンションリフォームの費用を公開!壁紙や給湯器など最低限だった我が家の場合

我が家は築25年の中古マンションを購入しリフォームしました。中の状態はそれほど悪くなく、キッチンやお風呂などの水まわりはそのまま使えると判断。 トイレはそのときは交換せず、入居後3年経ったときにバルブから水漏れしだしたのでそれを機に交換しました。水回りには一切手をつけず、壁紙や給湯器などを交換するだけならどれくらの費用で抑えられるんでしょうか?

中古マンション購入の諸費用を公開!頭金なしで現金はいくら必要だったか?

我が家は2人目の子供が産まれるのを機に中古マンションを購入しました。 よく不動産購入をする際には「購入価格の10~15%くらいの諸費用がかかる」なんて聞きますよね。 あれって実際にはどうなんでしょう? 我が家の場合は借入額が少なかったのもあって、頭金は入れませんでした。 頭金なしで中古マンションを購入した場合、現金は最低でいくら必要だったのかをご紹介していきます!

中古マンション内覧のチェックポイントは?リフォームやリノベーションを予定している場合

私達夫婦は買った後でリフォームをして住み始めました。 リフォームやリノベを予定している場合は、現状渡しの物件だったり、売主が住んでいるところへお邪魔して内覧をする場合がほとんどです。 そういった中古マンションの購入を考えているときは、内覧のときにどんなことに注意したら良いんでしょうか?

中古マンション内覧の注意点は?目に見えない箇所のチェックも重要!

気になる物件が見つかったら、内覧の予約をして実際に見学に行きますよね。 部屋に入った瞬間に「あ、なんかココ良いかも…」と直感的にピンと来る物件に出会うことがあるんです。 物件探しは消去法なので、「これは無いな」と感じた物件というのは再度候補に挙がって来ることはまずありません。 ピンと来た物件こそ内覧のときこそ注意してみてください。

中古マンション購入の注意点3つ!見学前に見るチェックポイント

我が家は約3年前に中古マンションを購入しました。 新築マンションと違って中古マンションは安く購入できる上、古いマンションって最近建てられたマンションより立地が良いところに建っていることが多いんですよね。そんな魅力的な中古マンションですが、買うときに確認しておくべき注意事項があります。住み始めて後悔しないためにも、事前にしっかりとチェックしておきましょう!